取り扱いメーカー
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MAKER
「日本オールシャッターサービス」では、全メーカーの修理に対応しています。
シャッター修理に関するお悩みをお持ちでしたら、お気軽にご相談ください。
東京・神奈川・千葉・埼⽟・大阪エリアを中心に、最短当日の「出張見積り」を実施中です。
取り扱いメーカー一覧
MAKER
累積1万件以上の修理実績。メーカー問わず修理できます。
どんなことでもお気軽にご相談ください。
メーカー修理の「メリット・注意点」を徹底比較
シャッターの故障・トラブルが起きたら、「シャッターメーカー」か「シャッター修理を請け負う事業者」に依頼することができます。
そこで「シャッターのメーカーがわかるなら、メーカーに依頼すればよいのでは?」と考える方がいるかもしれません。
しかし、メーカー修理には「メリットと注意点」があります。
メリットと注意点を理解したうえで「メーカーに修理を依頼すべきか?」検討すると、失敗や損をしないで済みます。
それぞれの違いについて、正しく理解しておきましょう。
メーカーに修理を依頼した場合
メリット
- 高い「ブランド力」
- 「純正パーツ」で修理する安心感
- 「メーカー製品の修理実績」が豊富な職人による作業
注意点
- 現地調査から作業までで発生する「時間とコスト」
- 「火災保険の申請」に消極的
- 他社の修理は「全取り替え」
メーカー修理のメリット
メーカー修理のメリット1
高い「ブランド力」
メーカーに依頼する最大のメリットは「ブランド力」があることです。
例えば、シャッターメーカーと言えば「三和シヤッター」が有名です。
同社の軽量シャッターにおける国内シェアは50%以上となっています。
知名度やシェアの高さから「有名メーカーならば、修理で失敗することはないだろう」と考える人が多いものです。
「ブランド力を重視する」という方は、メーカーへの修理依頼が向いているでしょう。
メーカー修理のメリット2
「純正パーツ」で修理する安心感
「純正パーツに交換してもらえるから安心感がある」と感じる方がいます。この点も、メーカー修理のメリットです。
「安心感を買いたい」という方は、メーカー修理がよいでしょう。
ただし、知っておきたいのは、汎用パーツだからと言って、不具合が生じやすいわけではないことです。
汎用パーツも、純正パーツと同等に高品質なものが多いです。
純正・汎用問わず、適正なパーツに交換すれば、数十年と長く使用できます。
その証拠に、当社では業界最長の「3年間の施工保証」をつけています。
また、汎用パーツは、純正パーツと品質が同等レベルでありながら、部品代が安価なため、総コストを抑えられます。
品質・コスト面で見た場合、一般の修理事業者に依頼した方が満足度が高いケースがあることを知っておきましょう。
メーカー修理のメリット3
「メーカー製品の修理実績」が豊富な職人による作業
シャッターメーカーは、原則として自社のシャッターの修理のみを請け負っていることから、自社製品の修理実績が豊富です。
「メーカーに直してもらった方が安心だ」という方は、メーカーへの修理依頼が向いているでしょう。
ただし、部品交換は「純正パーツ」への交換なため、高額です。
また、作業費用も割高に設定されていることが多い点には注意が必要です。
メーカー修理の注意点
メーカー修理の注意点1
現地調査から工事完了までに発生する「時間とコスト」が△
メーカーに修理を依頼する場合、現地調査から作業までに長い時間を要する場合があります。
それは、限られたスタッフで、数多くの現場を担当しているからです。
場合によっては「枠が埋まっており、現地調査まで1週間以上、修理作業は2~3ヵ月先になります」などと言い渡されることもあります。
そのため、
「車を出さないと会社に通勤できない!」
「お店のシャッターが開かないと、開店できない……」
などと、日常生活に大きな支障を来す場合がある点には注意が必要です。
メーカー修理の注意点2
「火災保険の申請」に消極的
地震や火事などの天災で、車のシャッターが故障した場合、「火災保険」に加入していれば、
シャッターの修理費が補償され、自己負担がゼロになる場合があります。
ただし、火災保険の適用には、申請書類の提出が必要です。
また、壊れたシャッターの故障部分の写真を添付しなければならないなど、追加の作業が発生します。
この火災保険の申請に消極的なメーカーが多いです。
なぜならば、メーカーの修理担当者は少ないメンバーで複数の現場を任されていることが多く、事務作業をなるべく減らしたいからです。
メーカーに依頼した場合、火災保険の申請書類の準備は、自分で行わなければならない可能性があることを知っておきましょう。
メーカー修理の注意点3
他社の修理は「全取り替え」
シャッターメーカーは原則として、自社商品の修理のみ請け負います。
メーカーがわからないまま作業を依頼した場合、「全取り替え」か「修理拒否」となるリスクがあります。
全取り替えとなった場合、十数万円と、高額な費用が発生することがあるため、注意が必要です。
日本オールシャッターサービスに
依頼する3つのメリット
ALL SHUTTER MERIT
「メーカー修理だと、時間がかかりすぎる……」
「品質は妥協できないが、なるべく費用を抑えて修理したい」
「シャッターのメーカーがわからない」
そのようなお悩みがある方は、日本オールシャッターサービスにお任せください。
メーカー修理ならではの不満・問題を解消し、シャッターのお悩みをスピーディに解決いたします。
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メーカー修理の注意点1
現地調査から作業までで発生する
「時間とコスト」「最短即日・無料の現地調査」
と
「最低限の修理費用」 -
メーカー修理の注意点2
「火災保険の申請サポート」
に消極的積極的な「火災保険」の
申請サポート -
メーカー修理の注意点3
他社の修理は
「全取り替え」全メーカーの修理が可能
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MERIT01

「最短即日・無料の現地調査」と
「最低限の修理費用」日本オールシャッターサービスでは、最短当日・無料の「現地調査」を行っています。「すぐに直さないと仕事に支障を来す」という場合にも、安心してご依頼いただけます。
なお、他事業者の場合、軽微な修理にもかかわらず、シャッターの全取り替えを提案されることがあります。
しかし、当社では「必要最低限の修理費用」を原則にしています。
「直せるものは修理で対応」「お客様のニーズに応じた最低限の修理」としているため、コスト面での負担を最小限に抑えられます。
さらに「修理後の追加費用」や「見積以外の費用」は一切発生しない「明朗会計」ですので、安心してご依頼ください。
「すぐに直してほしい」「修理費用を安く済ませたい!」という方は、日本オールシャッターサービスにお任せください。 -
MERIT02

積極的な「火災保険の申請サポート」
日本オールシャッターサービスでは、
火災保険の申請サポート実績が豊富です。
「追加の費用負担ゼロ」で、故障部位の写真撮影から申請書類の作成まで、ワンストップで対応させていただきます。
「火災保険を適用して、費用負担を減らしたい」
「申請書の作り方がわからない」
という方は、日本オールシャッターサービスにお任せください。 -
MERIT03

全メーカーの
修理が可能当社では、日本にある「全メーカー」の修理が可能です。
2015年の創業以来「累積1万件以上」の修理実績があり、技術レベルの高いプロの職人たちが多数、在籍しています。
「メーカーがわからないけれど、すぐに直したい!」
「高品質・低価格な修理を行う事業者に依頼したい」
という方は、日本オールシャッターサービスにご相談ください。
以上3点が、日本オールシャッターサービスに依頼するメリットです。
シャッターに関するお悩みは、最短当日・無料の「現地調査」にてご相談ください。
あなたのお力になれる自信があります。













